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【NAHTO’s DUELOG】赤青テレポートバイク ※バトライ刃イベント対応【デュエマ】

今回のキーカード:轟く跳躍 テレポートゾーン

どうも、NAHTOです。
いろいろとドタバタしている間にこんどは4か月くらい更新が滞ってしまいました。。。
王道W3-4弾はいいデッキが色々出来てたのですが、それを執筆することがないまま年を越してしまいました。
時間ができ次第また執筆していこうと思っています。
あ、そういえば。

あけましておめでとうございます(2か月遅れ)

今年はより多くのデッキ記事を執筆して、より”跳躍”できる年にしたいと思っています。

むむ?
”跳躍”といえばいいカードが新弾にありましたね。

というわけで、今回は赤青テレポートバイクの紹介です。
…このくだりのために執筆さぼってたわけじゃないですからね?


目次

デッキリスト

デッキの特徴

POINT
跳次元召喚4による攻め幅の増加

パンドラ・ウォーズにて増えた4コスト帯のサイキックが皆強力なので、3コストホール→ハチ公を始動に走るバイクをイメージしています。
テレポートゾーン+ほかの侵略が絡めば、カツドンの覚醒もしやすくなる他、泥粋でハンデス+ブーストという、このデッキタイプに存在しないような動きでアドバンテージをとっていくことも可能です。

POINT
限定構築だからこそのビックリ要素

バトライ刃イベントはこのパックに入っているカードを10枚以上構築に入れる必要があります。
そのためよほど寄せない限り、超次元が絡むようなデッキになります。
右の二枚は相手の跳次元召喚に反応できるカードで、バトリベンジはコマンドを持っているため後2で侵略も可能になりました。
また、サプライズホールなどを使われても、そのターンの終わりにリベンジチャンスを使えるため、封印を無理やり剥がしに行くことも可能です。


感想

というわけで、今回は赤青テレポートバイクの紹介でした。
キルホールのできることが一気に増え、様々な戦術をとりやすくなったのでもっといろんな活用方法を探していきたいですね。
バトライ刃イベントに参加する時のご参考になれば幸いです。

KEPLER – 710 p では、DUELOGシリーズとしてカードゲーム関係の記事を投稿しています。
他にもいろいろ記事がありますので、ぜひ見てみてください!

ではまた!

ページ作成者

KEPLER-710 p の管理者。
現地のワープホールを活用して地球を行ったり来たりしている。
現在はしばらく定着中。

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